2012年11月30日

二十年ほいっぷの秘密





「二十年ほいっぷ」の泡は、気泡が見えないほど細かいものです。

それほど細かな気泡でも、強い弾力を持っているクリーミーで、ブル
ンブルンの弾力泡です。

フワフワ泡やモコモコ泡では、気泡が大きすぎて微粒子レベルの汚れ
までは絡めとることができません。

「二十年ほいっぷ」は、『超極小弾力泡』で汚れをくまなく絡めとる
ことができます。

この『超極小弾力泡』の洗浄力は、肌を一瞬で明るくしてしまうほど
なのです。

「二十年ほいっぷ」が、くすみ専用の石けんといえるのには、この『
超極小弾力泡』に秘密がありそうです。

強い弾力を持っている「二十年ほいっぷ」もクリーミー泡で、さっそく
洗顔してみたくなりませんか?

北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』←から



posted by 二十年ほいっぷ at 10:21| 二十年ほいっぷの秘密を紹介しましょう | 更新情報をチェックする

2012年11月28日

二十年ほいっぷの名前の由来





「二十年ほいっぷ」は、『直火釜練り製法』なので大量生産すること
ができません。

なので「二十年ほいっぷ」は、通信販売という販売スタイルになった
のです。

二十年以上も研究して『直火釜練り製法』の技術を開発した、この石
けん職人さんへの敬意をこめて「二十年ほいっぷ」という名前がつけ
られました。

「二十年ほいっぷ」は、とても非効率な製法で作られているので数に
限りがあります。

時には売切れてしまうということもあります。

こんなに技術が開発された現代でも、非効率な製法で作られている「
二十年ほいっぷ」を試す価値は絶対にあります。

今では、こんなに手をかけて作られている商品は希少ですね。

さっそく「二十年ほいっぷ」の効果を実感してみませんか?

北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』の紹介です



posted by 二十年ほいっぷ at 06:30| 名前の由来となったのは | 更新情報をチェックする

2012年11月25日

二十年ほいっぷの誕生





「二十年ほいっぷ」が誕生してのは、北海道に二十年以上も石けんを研
究している、石けん職人さんに出会いがあったからでした。

一般的に、皮脂膜のくすみと角質層のくすみを両方なくすことは矛盾
しているので、原理的には不可能ということでした。

完璧に汚れを落とすことを目指してしまうと、肌に必要な潤いまでも
落としてしまいます。

でも、潤いを残そうとすると汚れが完璧には落とせない・・・

今ある洗顔は、汚れもそこそこ落ちて、潤いもそこそこ残るものが多
いのでくすみが残ってしまうそうなんです。

石けん職人さんは、彼が二十年以上かけて開発した『直火釜練り製法』
という、つくり方をしていました。

そのつくり方は、皮脂膜のくすみと角質層のくすみを生まない石けん
を掛けあわせた技術でした。

「二十年ほいっぷ」が開発されるまでには、このような経緯がありま
した。

北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』の情報はココ



posted by 二十年ほいっぷ at 13:25| 二十年ほいっぷの誕生したのは | 更新情報をチェックする

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