2012年11月25日

二十年ほいっぷの誕生





「二十年ほいっぷ」が誕生してのは、北海道に二十年以上も石けんを研
究している、石けん職人さんに出会いがあったからでした。

一般的に、皮脂膜のくすみと角質層のくすみを両方なくすことは矛盾
しているので、原理的には不可能ということでした。

完璧に汚れを落とすことを目指してしまうと、肌に必要な潤いまでも
落としてしまいます。

でも、潤いを残そうとすると汚れが完璧には落とせない・・・

今ある洗顔は、汚れもそこそこ落ちて、潤いもそこそこ残るものが多
いのでくすみが残ってしまうそうなんです。

石けん職人さんは、彼が二十年以上かけて開発した『直火釜練り製法』
という、つくり方をしていました。

そのつくり方は、皮脂膜のくすみと角質層のくすみを生まない石けん
を掛けあわせた技術でした。

「二十年ほいっぷ」が開発されるまでには、このような経緯がありま
した。

北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』の情報はココ



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